日経NETWORK 2017/03号

特集1 通信ソフトのしくみ
通信ソフトのしくみ
動かしてわかる

「通信」は送り手と受け手が、それぞれ共通の処理の流れやデータ構造を守っているからこそ成立する。それを規定したものがプロトコルであり、実際に動作を体現したものが通信ソフトだ。通信ソフトのしくみを知ることによって、通信の本質を理解できる。(22〜23ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:443文字

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この特集全体
特集1 通信ソフトのしくみ(22〜23ページ掲載)
通信ソフトのしくみ
特集1 通信ソフトのしくみ(24〜28ページ掲載)
〔Part1 基本動作〕 受信と送信は同時並行で処理する
特集1 通信ソフトのしくみ(29〜32ページ掲載)
〔Part2 HTTP〕 リクエストとレスポンスが1対1で発生
特集1 通信ソフトのしくみ(33〜39ページ掲載)
〔Part3 TCP〕 ソケットがプロトコルを体現する
特集1 通信ソフトのしくみ(40〜43ページ掲載)
〔Part4 ICMP〕 通信の細かい手順を組み込む
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通信・ネットワーク・放送 > その他(通信・ネットワーク・放送) > その他(通信・ネットワーク・放送)*
update:19/09/26