日経SYSTEMS 2017/04号

それって丸投げ? ユーザー責任を斬る
情報システム部門はAIの担当になれるか?

 いま世間で最も注目を集めているIT関連の事象といえば、AI(人工知能)であることに異論はないだろう。昨年のことだが、深層学習(ディープラーニング)能力を持つ囲碁のAIソフトウエアがトッププロ棋士に勝利するという“事件”があった。囲碁は将棋やチェス…(8ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1597文字

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update:19/09/25