日経SYSTEMS 2017/04号

特集3
手ごたえありのチーム活性化術 鍵は「ミドルアップダウン」

 チーム開発の具体的な方法には、「診断」と「対話」がある。「診断」は、チームの状態を客観的に診断し、打ち手を考えるためのインプットにするもの。「対話」は、ミーティングなどを活用してチームを健全化するものだ(図1)。(50〜57ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:11304文字

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特集3(50〜57ページ掲載)
手ごたえありのチーム活性化術 鍵は「ミドルアップダウン」
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update:19/09/25