日経SYSTEMS 2017/04号

トラブル事例から学ぶ 委託開発の契約セオリー
第1回 RFPの不備にまつわるトラブル
委託開発では最初が肝心 要件定義“丸投げ”はNG

 あいまいな要件定義や口頭での要件伝達などで済ましたことで、ユーザー企業とITサービス企業の間でトラブルに発展するケースがある。そのようなトラブルを回避するために、事前にRFP(Request For Proposal/提案依頼書)を通じて要件を明確にしておくことが重要…(88〜93ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7163文字

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update:19/09/25