日経NETWORK 2017/04号

特集1 ウイルス最新事情
〔Q2〕 「標的型攻撃」ってどんな手口?

Q2 「標的型攻撃」とは、特定の企業や組織を狙ったウイルス攻撃のこと。企業・組織の重要な情報を盗み出すことが主な目的だ。 代表的なのは、関係者などを装ったメールにウイルスを添付して送り、言葉巧みにウイルスを実行させる手口(図2-1)。(30〜33ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5166文字

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この特集全体
特集1 ウイルス最新事情(24〜25ページ掲載)
ウイルス最新事情
特集1 ウイルス最新事情(26〜29ページ掲載)
〔Q1〕 話題の「ランサムウエア」とは何か?
特集1 ウイルス最新事情(30〜33ページ掲載)
〔Q2〕 「標的型攻撃」ってどんな手口?
特集1 ウイルス最新事情(34〜37ページ掲載)
〔Q3〕 そもそも「ウイルス」って何?
特集1 ウイルス最新事情(38〜41ページ掲載)
〔Q4〕 なぜユーザーはウイルスを開くのか?
特集1 ウイルス最新事情(42〜45ページ掲載)
〔Q5〕 有効なウイルス対策は?
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update:19/09/26