日経NETWORK 2017/04号

基礎を学んでトラブルを防ぐ ネットワーク達人の知恵
今回のテーマ ルーティングプロトコル
冗長化した回線で通信できない

 もう一つが、経路情報の入力作業が不要な「ダイナミックルーティング」という方式だ。ルーターなどの機器同士がお互いにやり取りして、ルーティングテーブルを自動生成する。各機器は自分自身が持っている経路情報を他の機器に渡して共有する(図3)。(80〜85ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7513文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる385円
買い物カゴに入れる(読者特価)193円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
通信・ネットワーク・放送 > ネットワーク機器・通信端末 > ルーター*
通信・ネットワーク・放送 > スキルアップ・資格(通信・ネットワーク・放送) > 通信ネットワークのスキルアップ*
通信・ネットワーク・放送 > 構築事例・ノウハウ(通信・ネットワーク・放送) > ネットワーク構築手法・ノウハウ*
ビズボードスペシャル > 資格・スキル > 通信ネットワークのスキルアップ*
update:19/09/26