日経アーキテクチュア 2017/04/13号

News 時事
60台の重機が動く「新国立」建設現場
山留め・掘削工事が終盤に、基礎のPCa化で工期短縮

 空に向かって伸びたクレーンのアームの先端は、完成した新国立競技場の屋根の高さ(最高高さ49.2m)とほぼ同じになるという。プロジェクトの発注者である日本スポーツ振興センター(JSC)は3月24日、新国立競技場の建設工事現場をメディアに公開した。 写真1は…(11〜12ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1832文字

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日本スポーツ振興センター
update:19/09/26