日経コンピュータ 2017/05/11号

News&Trend
日本IBMの「ワトソン君」、有能PMに システムの超高速開発を支援

 日本IBMが超高速開発ツール分野に参入した。製品群「Watsonを活用した次世代超高速開発」を2017年4月24日に発表。後発組の同社が差異化ポイントとして打ち出したのは、人工知能(AI)システム「Watson」だ。(8ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1377文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > システム設計・開発 > プログラミング言語・開発ツール
情報システム > 情報工学 > 人工知能
ビズボードスペシャル > 学術系 > 人工知能
【記事に登場する企業】
日本IBM
update:19/09/24