日経コンピュータ 2017/05/11号

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基幹系の刷新でもIT部門は後回し デジタル時代に問われる存在意義

 最近、「IT部門に話を通すのは最後」という声を耳にすることが増えた。何らかの情報システムを導入する際、本来ならIT部門が主導すべきだが、事業部門などとITベンダーとの間で先に話が進む。導入することがほぼ決まった段階で、ようやくIT部門に了承を求める…(16ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1616文字

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update:19/09/24