日経コンピュータ 2017/05/11号

特集2
何でも答える「自動対話AI」
人手不足、解消の切り札

チャットボットがあらゆる顧客応対サービスに広がり始めた。ヤマト運輸や航空会社のAIRDO(エアドゥ)、SBI証券などが消費者との新たなインタフェースとして採用するほか、業務システムへの適用も進む。 チャットボットとは、人の質問に機械が答えを返す自動対…(34〜41ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7217文字

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特集2(34〜41ページ掲載)
何でも答える「自動対話AI」
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update:19/09/24