日経SYSTEMS 2017/07号

要件定義の七つ道具
第3回 「現状問題の収集と整理」で役立つツール
利用部門の本音は重要な情報 「RAカード」で効率よく集める

 現状の問題や要望の把握に、一番多く使われている方法が「ヒアリング」です。一般的なヒアリングでは、時間を確保してもらえば相手に手間をかけません。そのため、相手に受け入れられやすいというメリットがあります。(18〜21ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5324文字

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update:19/09/25