日経NETWORK 2017/07号

ここまでできる!セキュリティ診断のイロハ
〔第4回〕 緊急脆弱性情報に対処

 緊急時は必要な情報をすぐに集めるのが難しく、意思決定しづらい。脆弱性の種類や、それによって想定される被害の可能性を基にした対応基準を平時から検討しておこう。この対応基準を踏まえて、検証環境などでピンポイント診断を実施するわけだ。(92〜97ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:8629文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる385円
買い物カゴに入れる(読者特価)193円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > その他(情報システムセキュリティ・トラブル)
通信・ネットワーク・放送 > スキルアップ・資格(通信・ネットワーク・放送) > 通信ネットワークのスキルアップ*
ビズボードスペシャル > 資格・スキル > 通信ネットワークのスキルアップ*
update:19/09/26