日経NETWORK 2017/07号

辻伸弘の 裏読みセキュリティ事件簿
第28回 WannaCryの危険性を再検証 限られた条件下でのみ感染

第28回イラスト:恋犬 2017年5月12日以降、世界中で大規模な感染被害をもたらしたといわれるランサムウエア「WannaCry(ワナクライ)」。当初の報道では「不審なメールを開かないで」といった注意喚起などが出ましたが、実際のところは違ったようです。また感染経…(102〜105ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4933文字

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update:19/09/26