日経ドラッグインフォメーション 2017/07号

特集 “調剤薬局”でOTC薬を売る
押さえるべき主な薬は?
カテゴリーごとの主な成分を把握すれば、配合剤も怖くない

 前者では、イブプロフェンとアセトアミノフェンを配合した「ノーシンアイ頭痛薬」や、アスピリン(アセチルサリチル酸)とアセトアミノフェンを配合した「エキセドリンA錠」などNSAIDsとアセトアミノフェンを組み合わせた製品と、イブプロフェンとエテンザミ…(8〜12ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6500文字

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この特集全体
特集 “調剤薬局”でOTC薬を売る(1ページ掲載)
“調剤薬局”でOTC薬を売る
特集 “調剤薬局”でOTC薬を売る(2〜3ページ掲載)
なぜ今、OTC薬なの? 健康上の困り事を解決し かかりつけになるきっかけに
特集 “調剤薬局”でOTC薬を売る(4ページ掲載)
品ぞろえはどうする? 数ある製品の中から症状と成分を理解して選ぶ
特集 “調剤薬局”でOTC薬を売る(5〜7ページ掲載)
こんな時どう対応? 来局者の納得を得られるかが鍵 売りっ放しにするのはNG
特集 “調剤薬局”でOTC薬を売る(8〜12ページ掲載)
押さえるべき主な薬は?
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update:19/09/27