日経コンピュータ 2017/07/20号

News&Trend
大林組が5G建機の実証実験 遠隔操作スムーズ、災害時に活躍

 建設大手の大林組はKDDIやNECと共同で2017年9月に5G(第5世代移動通信システム)を使った実証実験を始める。離れた場所から建設機械を操作する「遠隔施工」に役立てる。 遠隔施工は災害現場で既に導入されている。(11ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1310文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる110円
買い物カゴに入れる(読者特価)55円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > 動画像入力機器 > その他(動画像入力機器)*
通信・ネットワーク・放送 > 携帯電話・PHSサービス > 携帯電話・PHSサービス*
通信・ネットワーク・放送 > 無線LAN > 無線LAN構築・利用法*
通信・ネットワーク・放送 > 構築事例・ノウハウ(通信・ネットワーク・放送) > 無線LAN構築・利用法*
【記事に登場する企業】
NEC
大林組
KDDI
update:19/09/24