日経NETWORK 2017/08号

Windowsネットワーク攻略術
〔第5回 暗号化とセキュリティ〕 暗号を利用してデータを守る

 公開鍵暗号方式では証明書を利用するのが一般的だ。証明書には、暗号化/復号機能や相手の正当性を確認する機能に加え、身元を保証する機能もある。証明書の署名元が公的な第三者機関であれば、その証明書はその機関が身元を保証していることになる。(86〜91ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6157文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる385円
買い物カゴに入れる(読者特価)193円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > 情報暗号化技術・製品*
通信・ネットワーク・放送 > 通信・インターフェース技術・規格・プロトコル > ネットワーク・LAN規格全般*
通信・ネットワーク・放送 > スキルアップ・資格(通信・ネットワーク・放送) > 通信ネットワークのスキルアップ*
ビズボードスペシャル > 資格・スキル > 通信ネットワークのスキルアップ*
【記事に登場する企業】
NTTデータ先端技術(NTT-DI)
update:19/09/26