日経NETWORK 2017/09号

特集1 セキュリティ大実験室2017
セキュリティ大実験室2017

次々と登場するセキュリティ製品。企業の担当者としては、どの程度効果があるのか試したいところだろう。相次いで出現するセキュリティリスクについても同様だ。本当に危険なのか検証したいはずだ。(22〜23ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:952文字

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この特集全体
特集1 セキュリティ大実験室2017(22〜23ページ掲載)
セキュリティ大実験室2017
特集1 セキュリティ大実験室2017(24〜25ページ掲載)
〔実験1〕 サンドボックスやAI機能は新種のウイルスを検知できる?
特集1 セキュリティ大実験室2017(26〜27ページ掲載)
〔実験2〕 異なるウイルス対策製品を組み合わせるのは効果ある?
特集1 セキュリティ大実験室2017(28〜29ページ掲載)
〔実験3〕 社内のIP電話機を乗っ取れるか?
特集1 セキュリティ大実験室2017(30〜31ページ掲載)
〔実験4〕 スマホ画面をデジカメでのぞき見できるか?
特集1 セキュリティ大実験室2017(32〜33ページ掲載)
〔実験5〕 PDFファイルを使って攻撃できるか?
特集1 セキュリティ大実験室2017(34〜35ページ掲載)
〔実験6〕 書類の母印から指紋を複製できるか?
特集1 セキュリティ大実験室2017(36〜37ページ掲載)
〔実験7〕 OSの機能で記憶媒体からデータを完全に消去できるか?
特集1 セキュリティ大実験室2017(38〜39ページ掲載)
〔実験8〕 公衆無線LANはWPA2を使っていても危険?
特集1 セキュリティ大実験室2017(40〜41ページ掲載)
〔実験9〕 USBメモリーでファイルを盗んだらばれる?
特集1 セキュリティ大実験室2017(42〜43ページ掲載)
〔実験10〕 IPアドレスから住所や会社名を特定できるか?
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > その他(情報システムセキュリティ・トラブル)
update:19/09/26