日経アーキテクチュア 2017/10/26号

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研究の礎を揺るがした責任は重い

熊本県益城町の臨時観測点の地震動は、木造家屋の倒壊率が最も高かった被災地で計測した世界的にも貴重なデータだった。同データを「事実」として研究を進めた研究者は多い。積み重ねた検証は振り出しに戻る形となっている。(13ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1521文字

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update:19/09/26