日経Automotive 2018/01号

Automotive Report
ダイハツ、3Dプリンターで砂型造り 鉄部品の試作可能に

 ダイハツ工業は、3次元(3D)プリンターで砂の型を造り、その型で試作部品を作る取り組みを進めている。今回、砂の種類を変えたことや砂を酸で覆うことなどにより、従来のアルミ部品に加えて、鉄部品の試作も可能にした。エンジン部品などに利用範囲が広がる…(18〜21ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4613文字

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【記事に登場する企業】
ダイハツ工業
update:19/09/26