日経Automotive 2018/01号

Cover Story マツダ新世代スカイアクティブ
〔Part3 マツダ会長が語る戦い方〕 自動運転で追いつくのは難しくない
金井 誠太氏 マツダ代表取締役会長

Part3マツダ会長が語る戦い方マツダ躍進のきっかけが、エンジンや車体などの技術群「SKYACTIV」の開発だ。2012年に全面採用した「CX-5」は、マツダの屋台骨になった。SKYACTIVの生みの親と言えるのが、初代「アテンザ」の主査だった金井誠太会長である。(48〜49ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2947文字

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この特集全体
Cover Story マツダ新世代スカイアクティブ(36〜37ページ掲載)
マツダ新世代スカイアクティブ
Cover Story マツダ新世代スカイアクティブ(38〜41ページ掲載)
〔Part1 エンジン革命第2幕〕 直6ディーゼル・FRで挑む高級化
Cover Story マツダ新世代スカイアクティブ(42〜47ページ掲載)
〔Part2 ここまで分かったSKYACTIV−X〕 全域で点火プラグを使い圧縮着火
Cover Story マツダ新世代スカイアクティブ(48〜49ページ掲載)
〔Part3 マツダ会長が語る戦い方〕 自動運転で追いつくのは難しくない
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【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 車・バイク(製造) > ITS・自動車情報システム
車・機械・家電・工業製品 > 車・バイク(製造) > エンジン・モーター
車・機械・家電・工業製品 > 車・バイク(製造) > 生産体制(車・バイク)
【記事に登場する企業】
マツダ
update:19/09/26