日経アーキテクチュア 2017/12/14号

特集 空き家化を防げ!住み継ぐ改修
築約40年に夫妻2人 土間を中心に各室をつなげる

 木造2階建ての「貝沢の家」(群馬県高崎市)は、もともと桑畑だった土地に1977年に建てられた。かつては建て主夫妻と子ども2人の計4人が生活していたが、今では退職した夫と妻の2人だけが住む。 近所の大工が手掛けた改修前の住宅は、40年ほど前の典型的なプ…(62〜66ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3815文字

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この特集全体
特集 空き家化を防げ!住み継ぐ改修(48〜49ページ掲載)
空き家化を防げ!住み継ぐ改修
特集 空き家化を防げ!住み継ぐ改修(50〜53ページ掲載)
築50年超に4世代5人 自立する門形フレームを挿入
特集 空き家化を防げ!住み継ぐ改修(54〜57ページ掲載)
築40年以上に3世代5人 屋内に入れ子の「離れ」をつくる
特集 空き家化を防げ!住み継ぐ改修(58〜61ページ掲載)
築40年超に夫妻2人 記憶伝える外観形状を残す
特集 空き家化を防げ!住み継ぐ改修(62〜66ページ掲載)
築約40年に夫妻2人 土間を中心に各室をつなげる
特集 空き家化を防げ!住み継ぐ改修(67ページ掲載)
急増する「住み継ぐ改修」 記憶を踏襲しつつ開放的に
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update:19/09/26