日経アーキテクチュア 2017/12/14号

トピックス
動き出した新38条認定
第1号は奈良・平城宮の復元建物

建築基準法38条が削除されてから15年を経て2015年に復活した。法規定だけにとらわれずソフト面も評価する新制度は、これから建築の可能性を広げるだろう。第1号認定取得の経緯から新38条の特徴を読み解く。(80〜83ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3016文字

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update:19/09/26