日経ヘルスケア 2018/01号

コンサルタント工藤高の病院経営最前線
他病院からの紹介入院が減少する危機 打開策は地域のクリニックへの営業にあり!

 2016年度診療報酬改定以降、リーダーのD病院とチャレンジャーのB、C病院の急性期機能には明らかに差が出ていた。3病院ともに7対1一般病棟入院基本料を算定していたが、B、C病院の病床稼働率はともに低下。そこで両院は、1病棟を地域包括ケア病棟に転換した。(10〜11ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2741文字

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update:18/01/17