日経ヘルスケア 2018/02号

SPECIAL REPORT トピックス
診療報酬改定の詳細が明らかに
急性期の実績の基準値固まる、外来はかかりつけ医機能を推進へ

 2018年度改定の目玉といえるのが、人口構成や医療ニーズの今後の変化に医療機関が柔軟に対応できるよう提案された入院医療の新しい報酬体系だ。(1)急性期医療、(2)急性期医療〜長期療養、(3)長期療養─の三つのカテゴリーに入院料が整理され、現行の看…(68〜72ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4981文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる324円
買い物カゴに入れる(読者特価)162円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
医療・バイオ > 法令・資格(医療・バイオ) > 医療・バイオの法令全般
医療・バイオ > 病院・薬局・施設経営 > 診療・薬剤報酬
ビズボードスペシャル > 法令 > 医療・バイオの法令全般
【記事に登場する企業】
厚生労働省
中央社会保険医療協議会
update:18/08/06