日経ヘルスケア 2018/02号

SPECIAL REPORT トピックス
診療報酬改定の詳細が明らかに
急性期の実績の基準値固まる、外来はかかりつけ医機能を推進へ

 2018年度改定の目玉といえるのが、人口構成や医療ニーズの今後の変化に医療機関が柔軟に対応できるよう提案された入院医療の新しい報酬体系だ。(1)急性期医療、(2)急性期医療〜長期療養、(3)長期療養─の三つのカテゴリーに入院料が整理され、現行の看…(68〜72ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4981文字

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update:18/02/17