日経ヘルスケア 2018/03号

はりきり院長夫人の七転び八起き
震災から7年 院内体制を改め 避難訓練も

 震災後、まずそろえたのが非常用の電灯とラジオだ。その後、保存食と水も備蓄した。一時は薬品類のストックも増やしたが、期限切れで返品・廃棄したものが多かったため、最近は増やし過ぎないよう調節している。(130ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1321文字

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update:18/03/17