日経エレクトロニクス 2018/09号

News Ranking Jul.2018
パワー/モビリティー・AI/IoT

ディーゼルエンジン車の販売に強烈な逆風が吹く中、マツダが再興にのろしを上げた。新開発の排気量1.8Lのディーゼルで、尿素SCR(選択型還元触媒)を使わずに、2020年から欧州で始まる厳しい排ガス規制を達成する見通しであることが分かった。(110ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1702文字

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【記事に登場する企業】
マツダ
update:19/09/26