日経Automotive 2018/10号

Automotive Report
燃費・排ガス検査で不適切行為 スズキは49.9%、マツダは3.8%

 完成車の一部を抜き取って燃費・排ガスを測定する「燃費・排ガスの抜き取り検査」。SUBARU(スバル)や日産自動車に続き、スズキやマツダでも、同検査で不適切な取り扱いがあったことが判明した。驚くのは、スズキにおける不適切行為の比率の高さである。(36〜37ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2162文字

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IMカンパニー(ヤマハ発動機)
スズキ
マツダ
update:19/09/26