日経Automotive 2018/12号

Automotive Report
2019年にドイツ・中国が採用 次世代車載ソフト基盤

 無線で車載ソフトを更新するOTA(Over The Air)機能が注目を集めている。米テスラ(Tesla)が先行しており、運転支援システムの機能変更や追加、電池容量の設定変更などができる。世界の大手自動車メーカーはOTAを、自動運転を実現するための基盤技術と位置付け…(24〜25ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2205文字

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update:18/12/19