日経メディカル 2018/11号

今さら聞けない「画像診断のキホン」 肺エコー編
第5回 含気を失った肺はどう見える?

 何らかの原因で肺胞が含気を失い虚脱した状態である「無気肺」。その診断は胸部X線でも可能だが、患者を待たせることなく、虚脱肺を即座に観察できるエコーの有用性は高い。今回は、無気肺の診かたを解説してもらう。(90〜91ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2288文字

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東京慈恵会医科大学
update:18/12/18