日経エレクトロニクス 2018/12号

Perspective
オープンソースを活用 内蔵メモリーやバス幅を見直し
RISC−Vベースのエッジ向けプロセッサーを開発(後編)

IBM Researchが開発したRISC-Vべースのマイクロコントローラーには、オープソースとして流通しているIPコア「PULPino」を搭載した。しかし所望の性能・機能を実現するにはそのままでは使えなかった。内蔵ROMやSRAMの容量や構成、バス幅などを変更した。(93〜99ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:9156文字

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関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
エレクトロニクス > CPU・LSI製品・技術 > CPU・マイコン
【記事に登場する企業】
日本IBM
update:19/04/09