日経PC21 2019/01号

特集2 パソコンの「お得」な捨て方
選び方 集荷ならリネットジャパン、持ち込みなら自治体

パソコンとディスプレイを処分するには、数年前までは購入メーカーによるリサイクルしか手がなかった。しかし、2013年に「小型家電リサイクル法」が施行され、企業や自治体のサービスで廃棄できるようになり、選択肢が大幅に増えた。 ここでは、図…(52〜59ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4740文字

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この特集全体
特集2 パソコンの「お得」な捨て方(50ページ掲載)
パソコンの「お得」な捨て方
特集2 パソコンの「お得」な捨て方(51ページ掲載)
総論 不要なパソコンがオリンピックのメダルに変身!
特集2 パソコンの「お得」な捨て方(52〜59ページ掲載)
選び方 集荷ならリネットジャパン、持ち込みなら自治体
特集2 パソコンの「お得」な捨て方(60〜61ページ掲載)
抹消 データを読み出せない“完全削除”が鉄則!
特集2 パソコンの「お得」な捨て方(62〜63ページ掲載)
自宅廃棄 周辺機器を“ゴミ”として処分、区分は要注意
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update:19/04/09