日経NETWORK 2018/12号

NEWS close−up
5Gのバックボーンとして注目される光ファイバー無線
時速500kmでも通信が途切れない リニア新幹線向けのサービスを視野に

 これに対し、5Gでは高速な通信を実現するために、20GHz以上の高い周波数帯の電波を利用する。このため基地局を数百mごとに設置する必要があり、基地局の数が爆発的に増える。基地局をいかにシンプルにしてコストを削減するかが課題になっている。(13ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1463文字

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update:19/04/09