日経NETWORK 2018/12号

特集1 徹底解剖!光インターネット
〔Part1 プロローグ〕 トラフィック急増で体感速度が低下 どこにボトルネックが生じるのか

 そうした現象が起こる背景の一つに、トラフィックの急増がある。総務省では、日本国内のブロードバンドサービスによる総トラフィックを推定している。ISP▼大手5社のブロードバンド契約者のトラフィックの合計値と5社の契約数シェアから割り出したものだ(図1…(22〜25ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4386文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる270円
買い物カゴに入れる(読者特価)135円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

この特集全体
特集1 徹底解剖!光インターネット(20〜21ページ掲載)
徹底解剖!光インターネット
特集1 徹底解剖!光インターネット(22〜25ページ掲載)
〔Part1 プロローグ〕 トラフィック急増で体感速度が低下 どこにボトルネックが生じるのか
特集1 徹底解剖!光インターネット(26〜31ページ掲載)
〔Part2 アクセス網〕 光ファイバーでユーザーをつなぐ 実効速度が上がらない理由と対策
特集1 徹底解剖!光インターネット(32〜35ページ掲載)
〔Part3 コア網〕 常にバックボーン帯域を増強 400Gの伝送技術も投入へ
関連カテゴリ・企業名
update:19/04/09