日経NETWORK 2018/12号

特集1 徹底解剖!光インターネット
〔Part2 アクセス網〕 光ファイバーでユーザーをつなぐ 実効速度が上がらない理由と対策

 ボトルネックが生じやすいPPPoE方式ではなく、IPoE方式を使うという選択肢もある。ただし、前述の通り、IPoE方式はIPv6通信にしか対応しない。IPv4通信では、結局PPPoE方式を使うことになる。(26〜31ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:6980文字

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この特集全体
特集1 徹底解剖!光インターネット(20〜21ページ掲載)
徹底解剖!光インターネット
特集1 徹底解剖!光インターネット(22〜25ページ掲載)
〔Part1 プロローグ〕 トラフィック急増で体感速度が低下 どこにボトルネックが生じるのか
特集1 徹底解剖!光インターネット(26〜31ページ掲載)
〔Part2 アクセス網〕 光ファイバーでユーザーをつなぐ 実効速度が上がらない理由と対策
特集1 徹底解剖!光インターネット(32〜35ページ掲載)
〔Part3 コア網〕 常にバックボーン帯域を増強 400Gの伝送技術も投入へ
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インターネットサービス > 個人向けインターネット接続インフラ(有線ブロードバンド) > 光回線接続サービス*
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update:19/04/09