日経Automotive 2019/01号

Automotive Report
スバル再生への道は遠い 止まらない完成検査の不正

 リコールの対象は、完成検査の不正行為にとどまらない。基幹技術である水平対向エンジンの吸排気バルブ用ばねに不具合があるとして、国内外で約41万台をリコールすると、2018年11月1日に発表した注2)。 2012年から2013年に製造した「インプレッサ」や「フォレス…(30〜32ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3154文字

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SUBARU(旧:富士重工業)
update:19/04/09