日経Automotive 2019/01号

Automotive Report
NSK、過積載防止にセンサー開発 車輪ごとの荷重把握で運転支援にも

 日本精工(NSK)は、クルマの車輪に加わる荷重を車輪ごとに計測できるセンサーを開発した。第1弾として、商用車の積載量を把握して過積載の防止につなげる積載荷重センサーとしての実用化を目指す。実用化の目標時期は2022年としている。(38〜39ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2335文字

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日本精工
update:19/04/09