日経NETWORK 2019/01号

特集2
IoT向けLTEの正体
LPWAの本命が始動

 アンライセンス系はISM帯▼と呼ばれる電波を使う。規定内の出力や送信頻度なら自由に利用できるので、LPWAでいち早く使われ始めた(表1)。なかでも先行しているのがSigfox(シグフォックス)とLoRaWAN(ローラワン)▼だ。(40〜47ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:9676文字

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update:19/09/26