日経アーキテクチュア 2019/01/24号

特集 ニッポン大改造
老舗ビジネス街が複合用途で一新
日八京・虎ノ門エリア

東京駅の北東側に広がる日本橋・八重洲・京橋エリア、いわゆる「日八京(にっぱちきょう)」で複数の大規模開発が進行中だ。森ビルが大型プロジェクトを主導する虎ノ門エリアには、「超高層ビル群」が一気に姿を現し始める。 金融・製薬関連の企業、老舗百貨…(60〜61ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1581文字

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この特集全体
特集 ニッポン大改造(42〜43ページ掲載)
ニッポン大改造
特集 ニッポン大改造(44〜51ページ掲載)
万博決定で湾岸から変革の波
特集 ニッポン大改造(52〜53ページ掲載)
駅周辺の再編で「すみ分け」鮮明
特集 ニッポン大改造(54〜55ページ掲載)
IT系企業が新オフィスに次々と集結
特集 ニッポン大改造(56〜57ページ掲載)
回遊性高め「歩ける街づくり」加速
特集 ニッポン大改造(58〜59ページ掲載)
五輪に向けゲートエリアが一変
特集 ニッポン大改造(60〜61ページ掲載)
老舗ビジネス街が複合用途で一新
特集 ニッポン大改造(62〜63ページ掲載)
東京都内で注目の プロジェクト11
特集 ニッポン大改造(64〜66ページ掲載)
再生期す関内、MM21にアリーナ
特集 ニッポン大改造(67〜69ページ掲載)
「天神ビッグバン」が本格始動
特集 ニッポン大改造(70〜71ページ掲載)
鉄道開通を契機に中心部再生
特集 ニッポン大改造(72〜79ページ掲載)
五輪目前、集客施設が続々
関連カテゴリ・企業名
【記事に登場する企業】
森ビル
update:19/05/10