日経ドラッグインフォメーション 2019/02号

特集 注射を知ろう
統合失調症
切り替え時の経口薬の用量や本人が気付かない副作用も確認

外来受診する統合失調症の患者に使われる非定型抗精神病薬の注射は3種類ある。いずれも持効性筋注製剤で、リスパダールコンスタ(一般名リスペリドン)は臀部、ゼプリオン(パリペリドンパルミチン酸エステル)とエビリファイ(アリピプラゾール水和物)は三角筋もしくは臀部の筋肉内に投与する。(10〜11ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2845文字

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この特集全体
特集 注射を知ろう(1ページ掲載)
注射を知ろう
特集 注射を知ろう(2〜4ページ掲載)
〔プロローグ〕 注射薬を含めた外来の薬学的管理を
特集 注射を知ろう(5〜6ページ掲載)
関節リウマチ
特集 注射を知ろう(7〜8ページ掲載)
骨粗鬆症
特集 注射を知ろう(9ページ掲載)
アトピー性皮膚炎/脂質異常症
特集 注射を知ろう(10〜11ページ掲載)
統合失調症
特集 注射を知ろう(12ページ掲載)
めまい
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update:19/09/27