日経パソコン 2019/02/11号

ステップアップ Windows 10
第9回 「既定のアプリ」を適切に設定する

Windowsでは、ファイルの種類に応じて自動的に開くアプリを「既定のアプリ」と呼び、新しいアプリのインストールで変更される場合もある。今回は既定のアプリの設定などを紹介する。文書や画像などのファイルは、ダブルクリックするだけで特定のアプリが起動し、ファイルの内容を表示する。しかし、新しいアプリをインストールするなどでファイルのアイコンが変化し、ダブルクリックで別のアプリが起動するようになる場合がある。Windowsでは、ファイルとアプリの関連付けを「既定のアプリ」として管理しており、対応するアプリの範囲内で自由に変更できる。(42〜45ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:3823文字

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update:19/04/19