日経パソコン 2019/02/11号

Excel VBAでプログラミング入門
第3回 オブジェクトを使用してセルを操作する

今回は、VBAにおける「オブジェクト」の基本的な考え方と利用方法を紹介する。セルやワークシートを操作するには、オブジェクトの理解が必須だ。「オブジェクト」とは、いわば操作の対象となる“モノ”のこと。Excel VBAの場合、ブックやワークシート、セルなどを、それぞれオブジェクトとして取得・操作することができる。また、セルの「塗りつぶしの設定」や「フォントの設定」といった特定の機能のまとまりも、それぞれオブジェクトとして表される。(95〜100ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:7718文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる385円
買い物カゴに入れる(読者特価)193円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
パソコン・デジタルギア > その他(パソコン・デジタルギア) > その他(パソコン・デジタルギア)
パソコン・デジタルギア > パソコン用ソフト > オフィスソフト
情報システム > IT関連スキルアップ・資格 > ITスキル
情報システム > システム設計・開発 > その他(システム設計・開発)
ビズボードスペシャル > 資格・スキル > ITスキル
update:19/09/25