日経アーキテクチュア 2019/02/28号

特集 検証 平成建築史 後編
内藤廣氏に聞く① 断絶が招いた「建築の挫折」

平成後期、建築界は2度の大きな挫折を経験する。2011年3月の東日本大震災と、2015年7月の新国立競技場当初案の白紙撤回だ。いずれにも深く関わった内藤廣氏が、建築界の閉鎖性について語る。(44〜45ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2651文字

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この特集全体
特集 検証 平成建築史 後編(40〜41ページ掲載)
検証 平成建築史 後編
特集 検証 平成建築史 後編(42〜43ページ掲載)
2009−2019 平成後期
特集 検証 平成建築史 後編(44〜45ページ掲載)
内藤廣氏に聞く① 断絶が招いた「建築の挫折」
特集 検証 平成建築史 後編(46〜51ページ掲載)
東日本大震災 釜石の復興を支えた「建築の力」
特集 検証 平成建築史 後編(52〜57ページ掲載)
新国立競技場問題 集大成としての「世界初」の挫折
特集 検証 平成建築史 後編(58〜59ページ掲載)
決算ランキングに見る経営環境の変遷 建設大手5社抜く住宅会社
特集 検証 平成建築史 後編(60〜61ページ掲載)
2019− ポスト平成 内藤廣氏に聞く②
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update:19/05/10