日経NETWORK 2019/03号

特別レポート
サイバー攻撃集団「APT10」の正体
日本政府が警告

 外務省や内閣サイバーセキュリティセンター(NISC(ニスク)▼)などの政府機関が、中国が関与するとみられるサイバー攻撃グループ「APT10」について注意を呼びかけた(図1)。政府が特定のサイバー攻撃グループについて言及するのは極めて異例だ。APT10とは何者…(46〜48ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2709文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる216円
買い物カゴに入れる(読者特価)108円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
この号を購入
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
インターネットサービス > 事件・事故(インターネット関連) > サイバー攻撃・サイバーテロ
【記事に登場する企業】
内閣サイバーセキュリティセンター
日本政府
update:19/03/29