日経NETWORK 2019/03号

10ギガイーサ企業導入のコツ
〔最終回〕 トラブルを防止する工夫

 機器の設定においては、OSPF▼のコストに留意したい。OSPFでは、各インターフェースにコストが割り当てられ、その合計値が最も小さい経路でパケットを転送する。手動でコストを設定することもできるが、基本的には自動で計算される値が使われる。(70〜73ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5128文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる270円
買い物カゴに入れる(読者特価)135円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
この号を購入
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
通信・ネットワーク・放送 > 通信・インターフェース技術・規格・プロトコル > 伝送規格全般
通信・ネットワーク・放送 > スキルアップ・資格(通信・ネットワーク・放送) > 通信ネットワークのスキルアップ*
ビズボードスペシャル > 資格・スキル > 通信ネットワークのスキルアップ*
update:19/03/29