日経トップリーダー 2019/03号

特集2 「売り上げ脳」からの卒業
〔CASE1〕 ゲキハナ・古屋悟司社長の財務物語
限界利益を基に、土壇場から復活

CASE1最初に紹介するのは、あとりえ亜樹(東京都昭島市)のケースだ。ネット専門の生花店「ゲキハナ」を運営し、売り上げを拡大した。しかし、お金が残らない。原因は「儲けパワー」の誤解にあった。話は15年前にさかのぼります。(30〜33ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4250文字

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この特集全体
特集2 「売り上げ脳」からの卒業(28〜29ページ掲載)
「売り上げ脳」からの卒業
特集2 「売り上げ脳」からの卒業(30〜33ページ掲載)
〔CASE1〕 ゲキハナ・古屋悟司社長の財務物語
特集2 「売り上げ脳」からの卒業(34〜35ページ掲載)
〔CASE2〕 2年で売り上げ2倍増のビースタイル
特集2 「売り上げ脳」からの卒業(36〜37ページ掲載)
〔POINT〕 「社員の努力」をお金に換えきれていますか
特集2 「売り上げ脳」からの卒業(38〜41ページ掲載)
〔INTERVIEW 1〕 中小企業再生の専門家がズバリ指摘
特集2 「売り上げ脳」からの卒業(42〜45ページ掲載)
〔INTERVIEW 2〕 中小企業の社長にこそ知ってほしい
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update:19/04/23