日経Automotive 2019/04号

連載講座 環境規制と計測法
〔第8回 RDE規制〕 エンジン開発を一変したRDE規制 カギを握る車載排ガス測定器

 試験室における排出ガス計測には、定容量希釈サンプリング装置(CVS)と呼ばれる大型の設備を、やはり大型の排出ガス分析装置や周辺機器と組み合わせて使う。これに対して実路走行中の排出ガスを計測する場合は、「PEMS(Portable Emission Measurement System)」と…(82〜85ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:4055文字

この記事をオンラインで読む
買い物カゴに入れる270円
買い物カゴに入れる(読者特価)135円
 特価が表示されない場合は下の (※)をご覧ください
この雑誌を購入する
この号を購入
お得な定期購読 (手続き画面へ移動します)

(※) 「読者特価」でご購入の際、日経IDに未ログインの場合は途中で通常価格が表示されることがあります。ご購入画面をそのまま進んでいただき、「次へ(お客様情報の入力へ)」のボタン押下後に表示されるログイン画面で日経IDをご入力ください。特価適用IDであれば、表示が特価に変わります。

関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
車・機械・家電・工業製品 > 環境・エコロジー(車・機械) > その他(車・機械関連のエコロジー)
車・機械・家電・工業製品 > 車・バイク(製造) > エンジン・モーター
車・機械・家電・工業製品 > 車・機械・家電・工業製品の市場・業界動向 > 自動車・バイクの市場・業界動向
ビズボードスペシャル > 環境 > その他(車・機械関連のエコロジー)
ビズボードスペシャル > 市場・業界動向 > 自動車・バイクの市場・業界動向
update:19/04/09