日経おとなのOFF 2019/04号

Check The News! Special 〈Art〉
現代のヘタウマまで続くB面日本美術史

 雪舟の山水画、永徳や光琳の障壁画…。日本の絵画史には、見事な傑作が輝く。しかし、「完璧な作品に感心する一方、日本人には〝ヘタウマ〟のようなものを、かわいいものとして取り込む感性がありますよね」と話すのは、府中市美術館学芸員の金子v信久さん…(136〜137ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2775文字

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【記事に含まれる分類カテゴリ】
サービス・流通・生活・文化 > 行楽 > 博物館・美術館・動物園・水族館・植物園
【記事に登場する企業】
府中市美術館
update:19/03/15