日経エレクトロニクス 2019/04号

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AIで材料開発の支援サービス 長瀬産業が2020年度提供へ
IBMの質疑応答システムを強化して利用

 長瀬産業と米IBMは、IBMの質疑応答システムとAI(人工知能)を組み合わせた「MI(Materials Informatics)プラットフォーム」を開発中だ。2019年から同システムの実証を始め、2020年度以降に、長瀬産業がPlatform as a Service(PaaS)として提供することを目指す。 MIは、…(13ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:1213文字

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【記事に登場する企業】
米IBM社
長瀬産業
update:19/05/23