日経エレクトロニクス 2019/04号

Breakthrough 検証!ファーウェイの実力
〔第2部:セキュリティー騒動の深層〕 盗聴の危険性はあるのか 技術覇権争いの側面も

通信機器のセキュリティーに関する米国と中国企業の攻防は、今に始まったことではない。華為技術(ファーウェイ)は10年以上も前から米国市場への参入をうかがい、そのたびに排除されてきた。一方で、英国やドイツなどでは完全排除とはならない情勢だ。(46〜49ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:5214文字

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この特集全体
Breakthrough 検証!ファーウェイの実力(39ページ掲載)
検証!ファーウェイの実力
Breakthrough 検証!ファーウェイの実力(40〜45ページ掲載)
〔第1部:産業分野への進出〕 自動車や制御機器にも浸透 5GやIoTで大きな影響力
Breakthrough 検証!ファーウェイの実力(46〜49ページ掲載)
〔第2部:セキュリティー騒動の深層〕 盗聴の危険性はあるのか 技術覇権争いの側面も
Breakthrough 検証!ファーウェイの実力(50〜51ページ掲載)
〔第3部:知財戦略〕 国際特許出願で上位独占 中国2強は“訴える側”に
関連カテゴリ・企業名
【記事に含まれる分類カテゴリ】
情報システム > 情報システムセキュリティ・トラブル > その他(情報システムセキュリティ・トラブル)
【記事に登場する企業】
中国・華為技術社
update:19/03/27