日経アーキテクチュア 2019/03/28号

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高耐震住宅が基礎ごとずれる
「耐震等級3」でも地中配管が損傷、実大振動実験で確認

大地震で建物の位置が基礎ごとずれた─。熊本地震や北海道胆振東部地震など、近年発生した大地震では、そんな被害例が見つかっている。高耐震化に伴う新たな問題について、実大振動実験による検証が行われた。 振動台の上に2棟の総3階建て住宅が並ぶ。(6〜8ページ掲載記事から抜粋) *テキスト版記事の文字数:2700文字

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防災科学技術研究所
update:19/04/04